39歳女性 パート スーパーで働いている。重たい荷物を持ち上げて、ギックリ腰

39歳女性 パート スーパーで働いている。
重たい荷物を持ち上げて、ギックリ腰
昨日、パート先で散々な目に遭いました。
私はスーパーで働いていて、

野菜を並べるなどの仕事をしているのですが、

ジャガイモが入ったダンボールを持ち上げようとしたところ、

腰に鋭い痛みが走り動けなくなってしまいました。

あまりの痛みに助けを呼ぶことさえできず、

うずくまっていたところ、
他のパートさんがきて病院に連れて行ってくれました。

結果はギックリ腰。

情けないやら恥ずかしいわで、本当に落ち込んでしまいました。

そして、今も痛くて布団の上から動くことができません。
ギックリ腰なんて、「お年寄りがなるもの」と軽く考えていたのに、

まさか自分がそうなることになるとは夢にも思いませんでした。
病院に連れて行ってくれたパートさんも、過去にギックリ腰をやったことがあるそうで、

「私は何日も寝込んで、動けなかったわよ」と言っていました。
正直言って、このままだと病院代はかかるし、パートも休まなければならないし、

いいことがひとつもありません。

自給も決して高くないので、私は出勤日数で稼いでいるのに、

その日数が減ってしまったらお給料が減ってしまいます。

冗談じゃないです。
とは言え、そんなことを言っていられる状況でもなく・・・。

本当に痛くて、今はズルズルと這って移動している状況。

痛すぎて吐き気すらする様な状態なので、一日中ほぼ寝たきりです。

トイレまで行くことが本当に辛くてなりません。

あまりに痛いので、布団の中で「痛いよー助けてー」と言ってみましたが、

「ギックリ腰」と言うとあまり心配してもらえず、夫にいたっては

「お前も年なんだな」と言う始末。

本当に腹が立ちますが、言い返す気力も無く、布団に転がっています。

パートの人に、「ギックリ腰は事前に予兆があることもあるけど、

あなたの場合はそうじゃなかったのね。
予兆があればその時に病院に行けばどうにかなるんだけど」と言われました。

腰なんて痛いと思ったことは一度もありません。
なのに、いきなりこんな酷い痛みに襲われるなんて、あんまりだと思いました。

ズキズキと痛む腰を抑えて、今私は這う様にして生きています。

もう二度とギックリ腰になりたくないけれど、またなってしまったら嫌だな・・・

そもそも、
今回のギックリ腰も「完治させることができるだろうか」と不安も感じています。

この痛みのことを考えると「まさか、後遺症が残るのでは?」と余計な心配をしてしまいます。
後遺症なんて絶対に嫌です。

どうにかして早く治療することができる方法はないのか、そのことばかり考えています。

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カテゴリー:ギックリ腰

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