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	<title>坐骨神経痛の症状別特集</title>
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	<description>腰痛、足の痛み、シビレにお悩みの方の体験者ブログです。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 10 May 2012 12:24:11 +0000</lastBuildDate>
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		<title>37歳男性　電気店経営　まだ、若いつもりでいたけれど、重い荷物を持つと腰にくるようになった。</title>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 12:24:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰痛]]></category>
		<category><![CDATA[男性　腰痛]]></category>

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		<description><![CDATA[俺はまだ若いんだ、中年じゃないんだ、 お願いだからアラフォーだなんて呼ばないでくれ。 いつも、周囲のみんなにそう話し、 若いことをアピールしてきた自分でしたけれども。 実際問題、年齢という魔物に勝つことができるわけもなく、 老いを実感しています。 まだ37歳で、人生はまだまだ残っている というつもりなのですが、20代のように体が動くはずもありません。 学生時代に野球で鍛え、 そんじょそこらの男たちには負けないと思っていましたが、 そんな自信も、もうありません。 また、37歳という年齢は、 まだそれほどの高齢でもないということが、余計に絶望感を強めます。 だって、これからまだ長い人生があり、 その間にもっともっと体力が落ちるということなのですから。 今でも十分衰えたのに、 これ以上衰えたら、自分はどうすればいいのでしょうか。 自分が体力の衰えを感じるようになったのは、 １か月くらい前の、ある日の出来事からでした。 自分は父親の代から続く電気店を経営し、 なんとか暮らしていますが、アルバイトが数名いるだけです。 若い奴がいないときは、 自分が重い荷物や機械類などを運ばなければなりません。 自分は野球で鍛えていましたから、 肉体的にはまだまだ若いという過信がありました。 重い荷物があったのですが、台車などを使わず、 ひょいと持ち上げようとしてみたのです。 その瞬間、腰に、なんというのでしょうか、 稲妻が走るような感覚が駆け抜けていったのです。 自分は慌ててその荷物を下ろし、 無理をせずに台車を使って運ぶことにしました。 その日、腰は痛いと言えるほどひどい状態にはならず、 自分もとりあえず、何ごともなかったように仕事を続けました。 自分ももう、若くないんだ、体力は衰えているんだ、 などと思うようになったのはこの日からです。 それからまた、自分の仕事ではよくありますが、 重いものを持たなければならない状況がやってきました。 今度は無理をせずに台車を使おうと思ったのですが、 台車に載せるためにちょっと持ち上げただけで、腰に何かが駆け抜けました。 痛み、というほどのものではないにしろ、 普通のときにはありえなかった、違和感のようなものです。 おそらく自分の腰は、重い物を持ち上げるのに耐えられるほど、 丈夫ではなくなっているのでしょう。 これ以上腰を悪くしては仕事になりませんし、 お客様やアルバイトの若い連中にも迷惑をかけてしまいます。 これからはつまらない意地は捨てて、 無理をせず、自分にできる範囲で仕事をしていきたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>俺はまだ若いんだ、中年じゃないんだ、<br />
お願いだからアラフォーだなんて呼ばないでくれ。</p>
<p>いつも、周囲のみんなにそう話し、<br />
若いことをアピールしてきた自分でしたけれども。</p>
<p>実際問題、年齢という魔物に勝つことができるわけもなく、<br />
老いを実感しています。</p>
<p>まだ37歳で、人生はまだまだ残っている<br />
というつもりなのですが、20代のように体が動くはずもありません。</p>
<p>学生時代に野球で鍛え、<br />
そんじょそこらの男たちには負けないと思っていましたが、<br />
そんな自信も、もうありません。</p>
<p>また、37歳という年齢は、<br />
まだそれほどの高齢でもないということが、余計に絶望感を強めます。</p>
<p>だって、これからまだ長い人生があり、<br />
その間にもっともっと体力が落ちるということなのですから。</p>
<p>今でも十分衰えたのに、<br />
これ以上衰えたら、自分はどうすればいいのでしょうか。</p>
<p>自分が体力の衰えを感じるようになったのは、<br />
１か月くらい前の、ある日の出来事からでした。</p>
<p>自分は父親の代から続く電気店を経営し、<br />
なんとか暮らしていますが、アルバイトが数名いるだけです。</p>
<p>若い奴がいないときは、<br />
自分が重い荷物や機械類などを運ばなければなりません。</p>
<p>自分は野球で鍛えていましたから、<br />
肉体的にはまだまだ若いという過信がありました。</p>
<p>重い荷物があったのですが、台車などを使わず、<br />
ひょいと持ち上げようとしてみたのです。</p>
<p>その瞬間、腰に、なんというのでしょうか、<br />
稲妻が走るような感覚が駆け抜けていったのです。</p>
<p>自分は慌ててその荷物を下ろし、<br />
無理をせずに台車を使って運ぶことにしました。</p>
<p>その日、腰は痛いと言えるほどひどい状態にはならず、<br />
自分もとりあえず、何ごともなかったように仕事を続けました。</p>
<p>自分ももう、若くないんだ、体力は衰えているんだ、<br />
などと思うようになったのはこの日からです。</p>
<p>それからまた、自分の仕事ではよくありますが、<br />
重いものを持たなければならない状況がやってきました。</p>
<p>今度は無理をせずに台車を使おうと思ったのですが、<br />
台車に載せるためにちょっと持ち上げただけで、腰に何かが駆け抜けました。</p>
<p>痛み、というほどのものではないにしろ、<br />
普通のときにはありえなかった、違和感のようなものです。</p>
<p>おそらく自分の腰は、重い物を持ち上げるのに耐えられるほど、<br />
丈夫ではなくなっているのでしょう。</p>
<p>これ以上腰を悪くしては仕事になりませんし、<br />
お客様やアルバイトの若い連中にも迷惑をかけてしまいます。</p>
<p>これからはつまらない意地は捨てて、<br />
無理をせず、自分にできる範囲で仕事をしていきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>43歳男性　トラック運転手　　起こしてしまった事故。幸い、被害は自分だけにとどまったのですが、首を捻挫してしまった。</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 03:30:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[首の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[男性　首の痛み]]></category>

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		<description><![CDATA[わたしはトラックの運転手という仕事柄、 常に交通事故の危険と隣り合わせなのです。 もちろん、事故を起こさないよう細心の注意を払って運転していますし、 事故を起こさないことが優秀な運転手の証しです。 ただ、言い訳になりますが、 人間というものは完璧に注意できるものではありません。 仕事が忙しいときにはたくさんトラックを回さなければならないので、 疲労は注意力を散漫にします。 特に、わたしの勤めているような小さな会社では、 人が足りないので、みんな慢性的に疲労しています。 このご時世に忙しいと言えるほどの仕事があるというのは、けっこうなことではあるのですが。 そんな中、わたしもつい先日、自分の不注意から交通事故を起こしてしまいました。 事故が起こったのは夜中で、 住宅地を走っていたときに、交差点から通行人が出てきたのです。 通行人の方は、飛び出してきたわけではなく、 むしろわたしが交差点でスピードを落とすべきでした。 しかし夜中に通行人がいないだろうという油断から、 交差点にトラックで突っ込んでいたのです。 通行人を避け、人身事故は起こさないで済みましたが、 トラックは道路標識に激突しました。 道路標識もトラックも壊れましたが、 人的被害はわたし自身だけで済んだのが幸いでした。 わたしのけがは自業自得なのですが、 それから首が痛くなり、病院に直行しました。 医者の診断によると、首の捻挫で、 いわゆるむち打ち症の一つだということでした。 もっとスピードを落としていれば、自分のけがももっと軽くて済んだでしょうし、 何より標識にぶつかる前に止まれたでしょう。 今回の事故は本当に、自分の不注意のせいであり、 誰を恨むこともできないものです。 トラックなどに乗っていて、何かに激突すると、 首が前後、もしくは左右に激しく振らされることになるんだそうです。 そうして、首を激しく振ることによって、首の捻挫、 いわゆるむち打ち症になるんだそうです。 首は曲げたり振ったりできるようになっていますが、 可動範囲があり、その可動範囲を越えて振ってしまうと捻挫するんですね。 首の捻挫は、わたしのような正面衝突よりも、 追突事故などで多く起こるらしいです。 もちろん、交通事故だけじゃなく、何かで転倒したり、 あるいは暴力沙汰でも首の捻挫は起こることがあるそうです。 これからしばらく、わたしは首の捻挫のために、 首を固定して生活しなければなりません。 首のギプスを会社の人には笑われてしまいましたが、 事故なんて笑い話ですむものではありません。 みなさんも車に乗ることがあるでしょうが、 交通事故は起こさないよう、細心の注意を払っていただきたいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>わたしはトラックの運転手という仕事柄、<br />
常に交通事故の危険と隣り合わせなのです。</p>
<p>もちろん、事故を起こさないよう細心の注意を払って運転していますし、<br />
事故を起こさないことが優秀な運転手の証しです。</p>
<p>ただ、言い訳になりますが、<br />
人間というものは完璧に注意できるものではありません。</p>
<p>仕事が忙しいときにはたくさんトラックを回さなければならないので、<br />
疲労は注意力を散漫にします。</p>
<p>特に、わたしの勤めているような小さな会社では、<br />
人が足りないので、みんな慢性的に疲労しています。</p>
<p>このご時世に忙しいと言えるほどの仕事があるというのは、けっこうなことではあるのですが。<br />
そんな中、わたしもつい先日、自分の不注意から交通事故を起こしてしまいました。</p>
<p>事故が起こったのは夜中で、<br />
住宅地を走っていたときに、交差点から通行人が出てきたのです。</p>
<p>通行人の方は、飛び出してきたわけではなく、<br />
むしろわたしが交差点でスピードを落とすべきでした。</p>
<p>しかし夜中に通行人がいないだろうという油断から、<br />
交差点にトラックで突っ込んでいたのです。</p>
<p>通行人を避け、人身事故は起こさないで済みましたが、<br />
トラックは道路標識に激突しました。</p>
<p>道路標識もトラックも壊れましたが、<br />
人的被害はわたし自身だけで済んだのが幸いでした。</p>
<p>わたしのけがは自業自得なのですが、<br />
それから首が痛くなり、病院に直行しました。</p>
<p>医者の診断によると、首の捻挫で、<br />
いわゆるむち打ち症の一つだということでした。</p>
<p>もっとスピードを落としていれば、自分のけがももっと軽くて済んだでしょうし、<br />
何より標識にぶつかる前に止まれたでしょう。</p>
<p>今回の事故は本当に、自分の不注意のせいであり、<br />
誰を恨むこともできないものです。</p>
<p>トラックなどに乗っていて、何かに激突すると、<br />
首が前後、もしくは左右に激しく振らされることになるんだそうです。</p>
<p>そうして、首を激しく振ることによって、首の捻挫、<br />
いわゆるむち打ち症になるんだそうです。</p>
<p>首は曲げたり振ったりできるようになっていますが、<br />
可動範囲があり、その可動範囲を越えて振ってしまうと捻挫するんですね。</p>
<p>首の捻挫は、わたしのような正面衝突よりも、<br />
追突事故などで多く起こるらしいです。</p>
<p>もちろん、交通事故だけじゃなく、何かで転倒したり、<br />
あるいは暴力沙汰でも首の捻挫は起こることがあるそうです。</p>
<p>これからしばらく、わたしは首の捻挫のために、<br />
首を固定して生活しなければなりません。</p>
<p>首のギプスを会社の人には笑われてしまいましたが、<br />
事故なんて笑い話ですむものではありません。</p>
<p>みなさんも車に乗ることがあるでしょうが、<br />
交通事故は起こさないよう、細心の注意を払っていただきたいです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>37歳男性　会社員　日ごろの不摂生が祟ったのか、首が痛い。</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 00:30:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[首の痛み]]></category>

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		<description><![CDATA[人間の身体って、どうしてこんな形をしているのか、 不思議に思ったことはありませんか。 だって、丈夫な部分もあれば、 もろい部分もあるような気がして、しかたがないんですよ たとえば、首なんていう個所は、 もろい部分の代表格ではないかと思うのですが。 人間の頭って、脳やら頭蓋骨やらで、 けっこう重量があるんじゃないかと思いませんか。 それを、首という、あんな細い部分で支えるのですから、 かかる負担は並ではないと思います。 頭の大きさに比して、首というのはずいぶん細いですから、 もろい部分の代表ですよね。 それでいて、首の骨が折れたりすると命に関わりますから、 もろいくせに大事な部分というわけです。 どうしてこんな大事な部分が、 こんなに細くできてしまっているんでしょうかねえ。 これじゃ、首が痛くなって当然 ということになってしまうような気がするのですが。 わたしが首のもろさについてこれだけ語っているのは、 簡単に言って、自分の首が痛くなったからです。 わたしはもともと身体が頑丈な方でもありませんが、 特別弱いというわけでもありません。 深刻なけがや病気などしたことがなく、 風邪はひきましたが、だいたい健康でいました。 そんなわたしが、首の痛みを抱えるなんていうのは、 自分でも信じられないことです。 何が原因なのか考えてみたのですが、 そもそも人間の首は弱いんだと結論付けた方がしっくりくるような気がしたのです。 しかし、首の痛みの原因について、 全く心当たりがないというわけでもありません。 関係あるのかどうかわかりませんが、 強いて言うなら、日ごろの不摂生が原因ではないかと。 つまり、日ごろの生活が摂生とは言えないものなので、 首の痛みを引き起こしているのではないかと思うのです。 このごろは仕事が忙しく、 夜中まで残業ということもときどきあり、生活は不規則です。 そして、疲れると食欲もなくなるので、 カップラーメンやお菓子で食事を済ませることもあります。 疲れているうえ、睡眠もとらず、 ろくに栄養もとっていないのだから、不摂生の極みです。 そのうえ、酒だけはしっかり飲んでいるのだから、 もはや救いようがないのかもしれません。 日ごろからこれだけ不摂生だと、 首が痛いだけで済んでいるのがむしろ不思議なくらいです。 会社の健康診断で医師に話してみたところ、 やはり日ごろの生活の乱れが身体の不調、首の痛みとなって現れるらしいです。 生活の改善はしたいですが、そのためには会社をやめなければいけなさそうで、 どうしようか考えています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人間の身体って、どうしてこんな形をしているのか、<br />
不思議に思ったことはありませんか。</p>
<p>だって、丈夫な部分もあれば、<br />
もろい部分もあるような気がして、しかたがないんですよ</p>
<p>たとえば、首なんていう個所は、<br />
もろい部分の代表格ではないかと思うのですが。</p>
<p>人間の頭って、脳やら頭蓋骨やらで、<br />
けっこう重量があるんじゃないかと思いませんか。</p>
<p>それを、首という、あんな細い部分で支えるのですから、<br />
かかる負担は並ではないと思います。</p>
<p>頭の大きさに比して、首というのはずいぶん細いですから、<br />
もろい部分の代表ですよね。</p>
<p>それでいて、首の骨が折れたりすると命に関わりますから、<br />
もろいくせに大事な部分というわけです。</p>
<p>どうしてこんな大事な部分が、<br />
こんなに細くできてしまっているんでしょうかねえ。</p>
<p>これじゃ、首が痛くなって当然<br />
ということになってしまうような気がするのですが。</p>
<p>わたしが首のもろさについてこれだけ語っているのは、<br />
簡単に言って、自分の首が痛くなったからです。</p>
<p>わたしはもともと身体が頑丈な方でもありませんが、<br />
特別弱いというわけでもありません。</p>
<p>深刻なけがや病気などしたことがなく、<br />
風邪はひきましたが、だいたい健康でいました。</p>
<p>そんなわたしが、首の痛みを抱えるなんていうのは、<br />
自分でも信じられないことです。</p>
<p>何が原因なのか考えてみたのですが、<br />
そもそも人間の首は弱いんだと結論付けた方がしっくりくるような気がしたのです。</p>
<p>しかし、首の痛みの原因について、<br />
全く心当たりがないというわけでもありません。</p>
<p>関係あるのかどうかわかりませんが、<br />
強いて言うなら、日ごろの不摂生が原因ではないかと。</p>
<p>つまり、日ごろの生活が摂生とは言えないものなので、<br />
首の痛みを引き起こしているのではないかと思うのです。</p>
<p>このごろは仕事が忙しく、<br />
夜中まで残業ということもときどきあり、生活は不規則です。</p>
<p>そして、疲れると食欲もなくなるので、<br />
カップラーメンやお菓子で食事を済ませることもあります。</p>
<p>疲れているうえ、睡眠もとらず、<br />
ろくに栄養もとっていないのだから、不摂生の極みです。</p>
<p>そのうえ、酒だけはしっかり飲んでいるのだから、<br />
もはや救いようがないのかもしれません。</p>
<p>日ごろからこれだけ不摂生だと、<br />
首が痛いだけで済んでいるのがむしろ不思議なくらいです。</p>
<p>会社の健康診断で医師に話してみたところ、<br />
やはり日ごろの生活の乱れが身体の不調、首の痛みとなって現れるらしいです。</p>
<p>生活の改善はしたいですが、そのためには会社をやめなければいけなさそうで、</p>
<p>どうしようか考えています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>23歳男性　ショップ店員　筋力トレーニングを毎日欠かしていないが、膝への影響が不安！</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 13:32:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[膝痛]]></category>
		<category><![CDATA[男性　膝痛]]></category>

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		<description><![CDATA[僕は昼間はしがない店員として働いているが、夕方以降になると別人に姿を変える。 そう、店員というのは、あくまでも 世をしのぶ仮の姿にすぎず、僕の実態は別にある。 本当の僕の姿は、スポーツジムにあり、 お客さまにペコペコしていた僕も、ここではキン肉マンになっているのだ。 ・・・などと妄想をふくらませながら、 仕事でのストレス解消もあって、筋トレは欠かしていない。 友達からはキン肉マンと呼ばれることもあるが、 僕はまだまだ筋トレがしたいんだ。 しかし、仕事がなかなか終わらないことがあるから、 遅くてジムが閉まっている場合には、自宅で筋トレする。 もっと言うと、僕は平日会員だから、 休日はジムに行けず、自宅でダンベルを握っているんだ。 こうして、僕は日に日に少しずつ超人強度を上げ、キン肉マンに近づいているんだ。 正直に言うが、僕は頭が悪く、今の仕事も 「元気がいいから」という理由でなんとか拾ってもらったという程度だ。 僕のとりえは、体育会系仕込みの元気さと、 柔道部仕込みの自慢の肉体だけなんだ。 身体があまり大きくない僕が強くなるには、 トレーニングに次ぐトレーニングしかない。 しかしジムのトレーナーには 「あまり無理をしないでください」とか 「休養も大事です」とか言われる。 そんなことにかまっていられるか・・・ などと思っていた僕は、本当に頭が悪い。 そう、あれは僕がジムで、 バーベルスクワットに挑戦していたときのことだった。 腰が痛くならないよう、ベルトはしていたのだが、 膝に負担がかかることについては想定外だった。 かがんでから立ち上がろうとしたとき、 膝にかなりの痛みを感じることになってしまった。 そんなわけで、 このごろは膝に負担がかからないようにして、 上半身を中心にトレーニングをしている。 トレーナーには 「膝が痛いのにまだそんなハードトレーニングをするのか」 と言われるが、わかってもらいたい。 筋肉というものは、常にトレーニングをしていかないと、 どんどん衰えていくもの。 そして、筋肉というものは、 全体をバランスよく鍛えていかなければならないものなんだ。 だから僕は、膝が痛くても筋トレを続け、 なるべく膝を痛めないように気をつけるんだ。 でも、僕だって膝を壊してしまうのは不安だし、 実はびくびくしながらトレーニングをしている。 病院に行ったら、「筋トレは禁止です」 なんて言われそうで、それも怖かったりする。 膝の痛みを治し、筋肉量も落とさず、 医者からもトレーナーからも怒られない方法って、ないかなあ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕は昼間はしがない店員として働いているが、夕方以降になると別人に姿を変える。</p>
<p>そう、店員というのは、あくまでも<br />
<span style="text-decoration: underline;"><em>世をしのぶ仮の姿にすぎず、僕の実態は別にある。</em></span></p>
<p>本当の僕の姿は、<span style="color: #0000ff;">スポーツジム</span>にあり、<br />
お客さまにペコペコしていた僕も、ここでは<span style="color: #ff9900;">キン肉マンになっているのだ</span>。</p>
<p>・・・などと妄想をふくらませながら、<br />
<span style="background-color: #ff9900;">仕事でのストレス解消もあって、筋トレは欠かしていない</span>。</p>
<p>友達からはキン肉マンと呼ばれることもあるが、</p>
<p><span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;"><strong>僕はまだまだ筋トレがしたいんだ。</strong></span></p>
<p>しかし、仕事がなかなか終わらないことがあるから、<br />
遅くてジムが閉まっている場合には、自宅で筋トレする。</p>
<p>もっと言うと、僕は平日会員だから、<br />
休日はジムに行けず、自宅でダンベルを握っているんだ。</p>
<p>こうして、僕は日に日に少しずつ超人強度を上げ、<strong><span style="color: #ff9900;">キン肉マンに近づいているんだ</span></strong>。</p>
<p>正直に言うが、僕は頭が悪く、今の仕事も<br />
「<span style="background-color: #ff9900;">元気がいいから</span>」という理由でなんとか拾ってもらったという程度だ。</p>
<p>僕のとりえは、体育会系仕込みの元気さと、<br />
<span style="color: #0000ff;">柔道部仕込みの自慢の肉体だけなんだ</span>。</p>
<p>身体があまり大きくない僕が強くなるには、<br />
<span style="color: #ff0000;">トレーニングに次ぐトレーニング</span>しかない。</p>
<p>しかしジムのトレーナーには<br />
「<span style="text-decoration: underline;">あまり無理をしないでください</span>」とか<br />
「<span style="text-decoration: underline;">休養も大事です</span>」とか言われる。</p>
<p>そんなことにかまっていられるか・・・<br />
などと思っていた僕は、<span style="color: #008000;">本当に頭が悪い</span>。</p>
<p>そう、あれは僕がジムで、<br />
バーベルスクワットに挑戦していたときのことだった。</p>
<p>腰が痛くならないよう、ベルトはしていたのだが、<br />
<span style="color: #ff0000;">膝に負担がかかることについては想定外だった</span>。</p>
<p><em>かがんでから立ち上がろうとしたとき、</em><br />
<em> 膝にかなりの痛みを感じることになってしまった。</em></p>
<p><span style="background-color: #ff9900;"><span style="text-decoration: underline;">そんなわけで</span>、</span></p>
<p>このごろは膝に負担がかからないようにして、<br />
<span style="color: #ff6600;">上半身を中心にトレーニングをしている。</span></p>
<p>トレーナーには<br />
「<span style="text-decoration: underline;">膝が痛いのにまだそんなハードトレーニングをするのか</span>」<br />
と言われるが、わかってもらいたい。</p>
<p>筋肉というものは、常にトレーニングをしていかないと、<br />
どんどん衰えていくもの。</p>
<p>そして、筋肉というものは、<br />
全体をバランスよく鍛えていかなければならないものなんだ。</p>
<p>だから僕は、膝が痛くても筋トレを続け、<br />
なるべく膝を痛めないように気をつけるんだ。</p>
<p>でも、僕だって<span style="color: #0000ff;">膝を壊してしまうのは不安</span>だし、<br />
実は<span style="color: #0000ff;">びくびくしながらトレーニングをしている</span>。</p>
<p>病院に行ったら、「筋トレは禁止です」<br />
なんて言われそうで、それも怖かったりする。</p>
<p>膝の痛みを治し、筋肉量も落とさず、<br />
<span style="background-color: #ff9900;">医者からもトレーナーからも怒られない方法って、ないかなあ。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>54歳男性　自営業　趣味のサッカーをする際、膝がぐらぐらするような気がする。膝関節前十字靱帯損傷</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 13:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[膝痛]]></category>

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		<description><![CDATA[なでしこジャパンが世界を制したりと、 日本のサッカー界はここ十数年でものすごい発展を遂げている。 わたしが子どものころは野球一辺倒で、 日本人はそれほどサッカーになじみがなかった。 しかし、プロリーグができたり、多くの選手が マスコミで取り上げられるなど、今はサッカーが大人気だ。 わたしも、いい歳になってからサッカーにふれ、 そして趣味でサッカーをするようになった。 始めのころはなかなか足でボールを扱えなかったが、 今ではドリブルも様になっている。 多くの同僚がゴルフなどをしている間に サッカーをするというのは、若返った気分だ。 なにせ、若い人たちに交じってプレーをしているのだから、 気分だけにせよ若返るわけである。 しかし、残念だがしばらくサッカーができなくなるという事態に追い込まれてしまった。 今まで生きてきて、いろいろなスポーツをやってみたが、 これほどのけがをしたことはない。 膝関節前十字靱帯損傷という、 たいそうな名前のけがを、つい先日、してしまったのだ。 気分が若返り、実際の自分の年齢を忘れてしまったのが、 おそらくいけなかったのだろう。 気持ちが若いように思えても、 身体は決して若返ったりはしないということを忘れてしまったのだ。 つい無茶をしてしまい、膝には前々から少しずつの負担がかかっていたにちがいない。 そして先日、今まで耐えてきてくれた膝が、 とうとう音を上げ、限界を越えてしまった。 転んだときのことなのだが、膝に、今までに感じたこともないような激痛を覚えた。 少しの間サッカーを休んでいると、 膝の痛みも治り、腫れもひき、再びフィールドに戻れた。 しかし、以前のように走ることができず、 なんだか膝がぐらぐらするような気がするのだ。 病院に行って相談してみると、膝関節前十字靱帯損傷という、恐ろしい診断結果を得た。 病院の先生の話によると、 膝関節前十字靱帯損傷は、放っておいても治らないのだそうだ。 膝の靱帯が緩んだままなので、 走ったりすると膝がぐらぐらしてしまうというのである。 そして、膝がぐらぐらしたまま 運動を続けていると、膝が崩れ、倒れ込んでしまうというのだ。 さらに、そのまま運動を続けると、 半月板や軟骨もおかしくなり、膝全体を壊してしまう。 だから、そうならないうちに、病院でしっかりとした治療をしなければならないのだ。 もしあのままサッカーを続けていたらと思うと、背中に冷たい汗が流れてくるところだ。 やはり素人の考えではなく、 何か身体に異常を感じたら、早めに病院に行くべきなのだろう。 サッカーがまたできるようになるまで半年くらいはかかるというから、ゆっくりと膝関節前十字靱帯損傷を治したい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なでしこジャパンが世界を制したりと、<br />
日本のサッカー界はここ十数年でものすごい発展を遂げている。</p>
<p>わたしが子どものころは野球一辺倒で、<br />
日本人はそれほどサッカーになじみがなかった。</p>
<p>しかし、<span style="background-color: #888888; color: #008000;">プロリーグができたり</span>、多くの選手が<br />
<span style="background-color: #888888; color: #008080;">マスコミで取り上げられる</span>など、今は<span style="color: #008000;">サッカーが大人気だ</span>。</p>
<p>わたしも、いい歳になってからサッカーにふれ、<br />
そして<em>趣味でサッカーをするようになった</em>。</p>
<p>始めのころはなかなか足でボールを扱えなかったが、<br />
今ではドリブルも様になっている。</p>
<p>多くの同僚がゴルフなどをしている間に<br />
サッカーをするというのは、若返った気分だ。</p>
<p>なにせ、若い人たちに交じってプレーをしているのだから、<br />
気分だけにせよ若返るわけである。</p>
<p>しかし、残念だがしばら<span style="color: #ff0000;">くサッカーができなくなるという事態に追い込まれてしまった</span>。</p>
<p>今まで生きてきて、いろいろなスポーツをやってみたが、<br />
これほどのけがをしたことはない。</p>
<p><span style="background-color: #008000; color: #ff6600;">膝関節前十字靱帯損傷</span>という、<br />
たいそうな名前のけがを、つい先日、してしまったのだ。</p>
<p>気分が若返り、実際の自分の年齢を忘れてしまったのが、<br />
おそらくいけなかったのだろう。</p>
<p>気持ちが若いように思えても、<br />
身体は決して若返ったりはしないということを忘れてしまったのだ。</p>
<p>つい無茶をしてしまい、<strong><span style="color: #0000ff;">膝には前々から少しずつの負担がかかっていたにちがいない</span></strong>。</p>
<p>そして先日、今まで耐えてきてくれた膝が、<br />
とうとう音を上げ、限界を越えてしまった。</p>
<p>転んだときのことなのだが、膝に、<span style="color: #008000;">今までに感じたこともないような激痛を覚えた。</span></p>
<p>少しの間サッカーを休んでいると、<br />
膝の痛みも治り、腫れもひき、<span style="text-decoration: underline;">再びフィールドに戻れた</span>。</p>
<p>しかし、以前のように走ることができず、<br />
なんだか膝がぐらぐらするような気がするのだ。</p>
<p>病院に行って相談してみると<strong>、膝関節前十字靱帯損傷という、恐ろしい診断結果を得た</strong>。</p>
<p>病院の先生の話によると、<br />
膝関節前十字靱帯損傷は、放っておいても治らないのだそうだ。</p>
<p>膝の靱帯が緩んだままなので、<br />
走ったりすると膝がぐらぐらしてしまうというのである。</p>
<p>そして、膝がぐらぐらしたまま<br />
運動を続けていると、<span style="background-color: #ff6600;">膝が崩れ</span>、<span style="background-color: #ff6600;">倒れ込んでしまう</span>というのだ。</p>
<p>さらに、そのまま運動を続けると、<br />
半月板や軟骨もおかしくなり、膝全体を壊してしまう。</p>
<p>だから、そうならないうちに、病院でしっかりとした治療をしなければならないのだ。<br />
もしあのままサッカーを続けていたらと思うと、背中に冷たい汗が流れてくるところだ。</p>
<p>やはり素人の考えではなく、<br />
何か身体に異常を感じたら、早めに病院に行くべきなのだろう。</p>
<p>サッカーがまたできるようになるまで半年くらいはかかるというから、<span style="text-decoration: underline;">ゆっくりと膝関節前十字靱帯損傷を治したい</span>。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>31歳男性　会社員　同僚とともに、なんども通った整体。腰痛が改善した。腰部捻挫</title>
		<link>http://www.webreadydesigns.net/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/81/</link>
		<comments>http://www.webreadydesigns.net/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/81/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 10:36:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webreadydesigns.net/?p=81</guid>
		<description><![CDATA[誰も信じてくれないけど、ぼくは若いんだ、 まだ青春真っ只中なんだ、と叫びたいのです。 こう言うと、「青春真っ只中なんて言えるのは若くない証拠だ」 なんて言われてしまいますが。 それでも、ぼくは30こそ過ぎましたが、 気持ちは少年のように純粋だと思っています。 ところが、ぼくは太ってもいますし、顔もなんだか老け顔で、 中年のように見られます。 一度などはお客様から「40代だと思っていたよ」などと はっきり言われる始末ですよ。 まだ結婚もしていないし、ろくに出世もしていないので、 若者だと思われたいのですがねえ。 しかし、そんなぼく自身でも、自分を若者だとは 思えないような事態が起こりました。 なんと、ちょっと太っている以外は健康体であるはずのわたしが、 腰を痛めてしまったのです。 日がな一日、「腰が痛い」と言い続けるなんて、おじさんを通り越して、 おじいさんになった気分です。 ぼくの病名は「腰部捻挫」というそうですが、 これはぎっくり腰の一種らしいんですね。 ぎっくり腰だなんて、若者がなるものじゃないと思っていたのですが、 若くてもあるんですね。 なぜこうなったのかというと、やせたいと思ったので、 ぼくはジムに通い始めていたのです。 そこで生まれて初めて、ウェイトトレーニングというものを やってみたのですがねえ。 調子に乗って重いものを持ち上げようとして、 腰を壊してしまったというわけなのです。 ただ、ぼくには唯一の救いがあって、同時期に腰痛に 悩まされたやつがいたのです。 そいつは会社の同僚で、同い年なので仲よくしてやっている奴で、 まあ友人と言っていい奴です。 こいつは重いものを持ち上げたりとかじゃなく、姿勢が悪いので、 どんどん腰が悪くなっていったというパターンでした。 ぼく達は二人で、整体に通うことにし、 整体に関する情報をいろいろと集めました。 そして、そこそこ評判がよく、会社からも近い、 ある整体に通うことに決定したのです。 整体に通い始めても、そう簡単に腰痛が治るはずもなく、 余計に痛い思いをさせられるだけでした。 ぼくも同僚も、情けない声を上げたりして、 整体師に失笑されたりということさえありました。 ぼくも同僚も、「若い女の子にやってもらえたらいいのにな」 などと品のないことを愚痴っていました。 それでも、腰の痛みとさよならするために、 何度も何度もその整体に通い続けました。 やはり継続は力なりというか、少しずつ効果が現れ始めてきましたよ、 ぼくも同僚も。 おかげでだいぶ楽になったので、みなさんも腰が痛いときは早めに 専門家に相談することをお勧めします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>誰も信じてくれないけど、ぼくは若いんだ、<br />
まだ青春真っ只中なんだ、と叫びたいのです。</p>
<p>こう言うと、「青春真っ只中なんて言えるのは若くない証拠だ」<br />
なんて言われてしまいますが。</p>
<p>それでも、ぼくは30こそ過ぎましたが、<br />
気持ちは少年のように純粋だと思っています。</p>
<p>ところが、ぼくは太ってもいますし、顔もなんだか老け顔で、<br />
中年のように見られます。<br />
一度などはお客様から「40代だと思っていたよ」などと<br />
はっきり言われる始末ですよ。</p>
<p>まだ結婚もしていないし、ろくに出世もしていないので、<br />
若者だと思われたいのですがねえ。<br />
しかし、そんなぼく自身でも、自分を若者だとは<br />
思えないような事態が起こりました。</p>
<p>なんと、ちょっと太っている以外は健康体であるはずのわたしが、<br />
腰を痛めてしまったのです。<br />
日がな一日、「腰が痛い」と言い続けるなんて、おじさんを通り越して、<br />
おじいさんになった気分です。</p>
<p>ぼくの病名は「腰部捻挫」というそうですが、<br />
これはぎっくり腰の一種らしいんですね。<br />
ぎっくり腰だなんて、若者がなるものじゃないと思っていたのですが、<br />
若くてもあるんですね。</p>
<p>なぜこうなったのかというと、やせたいと思ったので、<br />
ぼくはジムに通い始めていたのです。<br />
そこで生まれて初めて、ウェイトトレーニングというものを<br />
やってみたのですがねえ。</p>
<p>調子に乗って重いものを持ち上げようとして、<br />
腰を壊してしまったというわけなのです。<br />
ただ、ぼくには唯一の救いがあって、同時期に腰痛に<br />
悩まされたやつがいたのです。</p>
<p>そいつは会社の同僚で、同い年なので仲よくしてやっている奴で、<br />
まあ友人と言っていい奴です。<br />
こいつは重いものを持ち上げたりとかじゃなく、姿勢が悪いので、<br />
どんどん腰が悪くなっていったというパターンでした。</p>
<p>ぼく達は二人で、整体に通うことにし、<br />
整体に関する情報をいろいろと集めました。<br />
そして、そこそこ評判がよく、会社からも近い、<br />
ある整体に通うことに決定したのです。</p>
<p>整体に通い始めても、そう簡単に腰痛が治るはずもなく、<br />
余計に痛い思いをさせられるだけでした。<br />
ぼくも同僚も、情けない声を上げたりして、<br />
整体師に失笑されたりということさえありました。</p>
<p>ぼくも同僚も、「若い女の子にやってもらえたらいいのにな」<br />
などと品のないことを愚痴っていました。<br />
それでも、腰の痛みとさよならするために、<br />
何度も何度もその整体に通い続けました。<br />
やはり継続は力なりというか、少しずつ効果が現れ始めてきましたよ、<br />
ぼくも同僚も。</p>
<p>おかげでだいぶ楽になったので、みなさんも腰が痛いときは早めに<br />
専門家に相談することをお勧めします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>43歳女性　パート　整体を初体験してからというもの、腰痛が緩和された！</title>
		<link>http://www.webreadydesigns.net/kosi/74/</link>
		<comments>http://www.webreadydesigns.net/kosi/74/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 04:09:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰痛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webreadydesigns.net/?p=74</guid>
		<description><![CDATA[正直、40歳を過ぎるこの年まで、整体とかカイロプラなんとかっていうような 施術っていうんですかね。 そういうことについての知識と言うのが全然なかったんです。 &#160; それに、按摩というのは温泉旅館とか健康ランドなどでしてもらうもので、 鍼灸というのは高くて怖いものというイメージがありました。 だから、腰が痛いからと言って、そういうところへ行こうとは思わなかったんです。 ところが、パート先の先輩が、その方は50歳を過ぎているにも関わらず、とても元気なんです。 &#160; 同じように、毎日重たい荷物を運んだり、立ち仕事をしたりしているのですが、 私たちのような腰が痛いという動作や表情は全く見せません。 顔色も良く、一昨年の秋に入って以来、未だ無遅刻無欠勤なのだそうです。 &#160; 羨ましいと思う反面、どうしたら自分も毎日あんなに元気でいられるか考えていました。 すると、そのおばさんには整体通いという秘密兵器があったらしく、 自分がこんなに元気になったのは、そこの先生のお陰だと言うではありませんか。 そこで、早速その整体院を紹介してもらい、訪ねてみる事にしました。 &#160; これで長年の悩みの種である腰痛におさらば出来るとは思えないけど、 一度行ってみる価値はあるだろうと思ったからです。 こうして迎えた整体初体験の日、最初は時々バキバキ言わされて、 終わった後歩けなくなるのではないかととても不安だったのですが、 いざ終わると体が驚くほど軽い。 &#160; まるで、それまでの自分の下半身とは違う下半身が付いているような気がして、 今度はその事が怖かった位です。 そして、これはいいかもっと思った私は、すぐに次の予約を入れて帰りました。 &#160; 正直、初めての時はずっと緊張していたので、治療中の感想などは 全く分からなかったのですが、二度目はそれも良く分かりました。 実は、治療をしてもらっている間から気持ちが良くなっていたのです。 &#160; 何度も言うようですが、本当に長い間、少なくとも、もう10年は腰痛に悩まされ、 特に冬場は本当に辛かったですからね。 決して男前とは言えないあの整体師の先生ですが、私には正しく救世主に見えました。 こうして私は整体というものにすっかりはまり、腰痛改善の希望を託すようになったのです。 &#160; それまではもう自分の中でも腰痛は持病みたいなものだからしかたがないだろうと 半ば諦めていた部分が大いにありました。 でも、整体に通って、改善の兆しが見えて来た今は、もしかしたら治るかも知れない、 そういう光が見えてきて、今はとても明るい気持ちになっています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>正直、40歳を過ぎるこの年まで、整体とかカイロプラなんとかっていうような</p>
<p>施術っていうんですかね。</p>
<p>そういうことについての知識と言うのが全然なかったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに、按摩というのは温泉旅館とか健康ランドなどでしてもらうもので、</p>
<p>鍼灸というのは高くて怖いものというイメージがありました。</p>
<p>だから、腰が痛いからと言って、そういうところへ行こうとは思わなかったんです。</p>
<p>ところが、パート先の先輩が、その方は50歳を過ぎているにも関わらず、とても元気なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同じように、毎日重たい荷物を運んだり、立ち仕事をしたりしているのですが、</p>
<p>私たちのような腰が痛いという動作や表情は全く見せません。</p>
<p>顔色も良く、一昨年の秋に入って以来、未だ無遅刻無欠勤なのだそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>羨ましいと思う反面、どうしたら自分も毎日あんなに元気でいられるか考えていました。</p>
<p>すると、そのおばさんには整体通いという秘密兵器があったらしく、</p>
<p>自分がこんなに元気になったのは、そこの先生のお陰だと言うではありませんか。</p>
<p>そこで、早速その整体院を紹介してもらい、訪ねてみる事にしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで長年の悩みの種である腰痛におさらば出来るとは思えないけど、</p>
<p>一度行ってみる価値はあるだろうと思ったからです。</p>
<p>こうして迎えた整体初体験の日、最初は時々バキバキ言わされて、</p>
<p>終わった後歩けなくなるのではないかととても不安だったのですが、</p>
<p>いざ終わると体が驚くほど軽い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まるで、それまでの自分の下半身とは違う下半身が付いているような気がして、</p>
<p>今度はその事が怖かった位です。</p>
<p>そして、これはいいかもっと思った私は、すぐに次の予約を入れて帰りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正直、初めての時はずっと緊張していたので、治療中の感想などは</p>
<p>全く分からなかったのですが、二度目はそれも良く分かりました。</p>
<p>実は、治療をしてもらっている間から気持ちが良くなっていたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何度も言うようですが、本当に長い間、少なくとも、もう10年は腰痛に悩まされ、</p>
<p>特に冬場は本当に辛かったですからね。</p>
<p>決して男前とは言えないあの整体師の先生ですが、私には正しく救世主に見えました。</p>
<p>こうして私は整体というものにすっかりはまり、腰痛改善の希望を託すようになったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それまではもう自分の中でも腰痛は持病みたいなものだからしかたがないだろうと</p>
<p>半ば諦めていた部分が大いにありました。</p>
<p>でも、整体に通って、改善の兆しが見えて来た今は、もしかしたら治るかも知れない、</p>
<p>そういう光が見えてきて、今はとても明るい気持ちになっています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>48歳女性　工場勤務　野菜の選果をしていたら、背中が痛くなってしまった</title>
		<link>http://www.webreadydesigns.net/kosi/64/</link>
		<comments>http://www.webreadydesigns.net/kosi/64/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 12:35:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰痛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webreadydesigns.net/?p=64</guid>
		<description><![CDATA[私の仕事は野菜の選果。野菜を見て、 大きさや色などを見て仕分けをする仕事をしています。 &#160; 私は実家が農家をやっていたので、こういう作業は得意中の得意。 &#160; この工場に就職する時も、 野菜の選別が早いと褒められて入社となったほどです。 &#160; 毎日、大好きな野菜たちに囲まれて、 この上ない幸せな時間を過ごしていました。 &#160; でも、ここに来てちょっとした問題が起こり始めています。 それは、「選果の作業が大変で、背中が痛くなってしまう」ということ。 &#160; 野菜の選別をしていると、知らず知らずのうちに前傾姿勢になってしまうので、 どうしても背中に負担がかかってしまう様なのです。 このことに、とても苦労しています。 &#160; 背中が痛いと、どうしても腰に負担がかかってしまい、 最近は腰も痛いと感じることが増えてきました。 &#160; 私はもともと姿勢が良くないので、 20代の頃から酷い痛みに悩まされてきました。 &#160; それでも、少し休んだり、シップを貼ったりすれば良くなっていたのですが、 今はそれをしても全然良くなりません。 &#160; それどころか、今は「症状が治まるまでとても時間がかかる」ということも感じています。 &#160; 最近、背中と腰が痛むので、仕事にも影響が出る様になってきました。 痛みで仕事に集中することができず、仕事に身が入らないのです。 新人の時以外は上司に叱られたことなどない私。 &#160; この年になって、「仕事の効率が落ちている」と叱られ、本当に落ち込みました。 これまで、そんな風に叱られたことなんて一度も無かったのに。 &#160; 野菜の選別は大好きですが、あまりにも腰や背中の痛みが酷かったら、 退職するしかないのかも・・・と思い始めています。 &#160; 同じく腰痛に悩む同僚に、マッサージを紹介してもらいましたが、 通ってもあまり効果がないのです。 &#160; 確かにその時は良くなるのですが、 仕事をしているとまた痛くなるということの繰り返しで、いつまでも痛みが改善されない。 &#160; 痛みを和らげることはできても、根本的なことを解決できなければ堂々巡りになってしまいます。 私の状態は、まさにそれなのです。 &#160; この仕事は好きなのでやめたくは無いのですが、さすがに体がきついし、 職場のみんなに迷惑をかけたくないという気持ちも大きくなってきています。 &#160; みんなフォローしてくれていますが、 いつも「痛い、痛い」と言っている社員をいつまでも雇ってはくれないでしょう。 &#160; 思い切って背を伸ばしてみようと思っても、やっぱり痛い・・・。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私の仕事は野菜の選果。野菜を見て、</p>
<p>大きさや色などを見て仕分けをする仕事をしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は実家が農家をやっていたので、こういう作業は得意中の得意。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この工場に就職する時も、</p>
<p>野菜の選別が早いと褒められて入社となったほどです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日、大好きな野菜たちに囲まれて、</p>
<p>この上ない幸せな時間を過ごしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、ここに来てちょっとした問題が起こり始めています。</p>
<p>それは、「選果の作業が大変で、背中が痛くなってしまう」ということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>野菜の選別をしていると、知らず知らずのうちに前傾姿勢になってしまうので、</p>
<p>どうしても背中に負担がかかってしまう様なのです。</p>
<p>このことに、とても苦労しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>背中が痛いと、どうしても腰に負担がかかってしまい、</p>
<p>最近は腰も痛いと感じることが増えてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はもともと姿勢が良くないので、</p>
<p>20代の頃から酷い痛みに悩まされてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでも、少し休んだり、シップを貼ったりすれば良くなっていたのですが、</p>
<p>今はそれをしても全然良くなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それどころか、今は「症状が治まるまでとても時間がかかる」ということも感じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近、背中と腰が痛むので、仕事にも影響が出る様になってきました。</p>
<p>痛みで仕事に集中することができず、仕事に身が入らないのです。</p>
<p>新人の時以外は上司に叱られたことなどない私。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この年になって、「仕事の効率が落ちている」と叱られ、本当に落ち込みました。</p>
<p>これまで、そんな風に叱られたことなんて一度も無かったのに。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>野菜の選別は大好きですが、あまりにも腰や背中の痛みが酷かったら、</p>
<p>退職するしかないのかも・・・と思い始めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同じく腰痛に悩む同僚に、マッサージを紹介してもらいましたが、</p>
<p>通ってもあまり効果がないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かにその時は良くなるのですが、</p>
<p>仕事をしているとまた痛くなるということの繰り返しで、いつまでも痛みが改善されない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>痛みを和らげることはできても、根本的なことを解決できなければ堂々巡りになってしまいます。</p>
<p>私の状態は、まさにそれなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この仕事は好きなのでやめたくは無いのですが、さすがに体がきついし、</p>
<p>職場のみんなに迷惑をかけたくないという気持ちも大きくなってきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みんなフォローしてくれていますが、</p>
<p>いつも「痛い、痛い」と言っている社員をいつまでも雇ってはくれないでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>思い切って背を伸ばしてみようと思っても、やっぱり痛い・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世の中の腰痛に悩む人は、どうやってこの状態を乗り切っているのでしょうか。</p>
<p>とても不思議です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>43歳女性　パート　重いものを持ち上げる作業で、腰を痛めた</title>
		<link>http://www.webreadydesigns.net/gekikosi/60/</link>
		<comments>http://www.webreadydesigns.net/gekikosi/60/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 12:30:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[ギックリ腰]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webreadydesigns.net/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[つい先日、パート先で腰を痛めてしまいました。 私は今、とあるパソコンショップでパートをしています。 &#160; 仕事内容は商品の検品と品だし。入ってきた商品を検品して、 値段をつけて、売り場に出すのが私の仕事です。 &#160; パソコン関係の商品は重いものが多いので、 どうしても力が必要になるのですが、検品や品だしは男手がいないので、 私を含めた女性従業員が行うことになっています。 &#160; そこで、印刷用紙が大量に入ったダンボールを持ち上げようとしたら、 思い切り腰を痛めてしまったというわけです。 &#160; あの時の痛みたるや、口では言い表すことができない酷い痛みでした。 腰にズーンと痛みが走って、立ち上がることができなくなるのです。 &#160; 商品の倉庫には私しかおらず、助けを呼びたいけれど痛みで声が出ない。 &#160; 痛くて痛くて、 うずくまっているところに在庫をかくにんしにきた男性従業員が来て、 ようやく助かったというカンジでした。 &#160; あまりにも痛くて、立ち上がることすらできなかったので、 その日は途中で仕事を切り上げ、病院に連れて行ってもらいました。 医師の診断は「ぎっくり腰」。 &#160; 「これがぎっくり腰か！」と驚きましたが、 痛みで医師の言葉もロクに入ってきません。 &#160; 病院に連れて行ってくれた社員さんに、自宅まで送ってもらい、 今は自宅療養ということになっています。 &#160; 「ぎっくり腰なんて、お年寄りがなるものよ」と思っていましたが、 私もお年寄りになったということなのでしょうか。 &#160; 夫は「なんだ、ぎっくり腰か」と大して心配してくれず、子供たちも「まあ、 安静にしたら」とそっけないのですが、本当に洒落にならない痛みです。 &#160; 家事は、ご飯を作ることはもちろん洗濯や掃除もできないので、放置。 何もやらず、ひたすらベッドの中で寝るだけです。 &#160; 正直、こんなことが起きると「仕事をする」のがもう怖い・・・。 パソコン関係のダンボールは、どれも重いです。 &#160; パソコンが入ったダンボールも重いですし、 細かい機器でもぎっしりとダンボールに詰まっていれば、相当の重さです。 &#160; 台車があるとは言え、あのダンボールをこれからも持ち上げなければならないと思うと、 ちょっと「いやだな」という気持ちになってしまうのです。 またこんなことになったら嫌です。 &#160; いや、それ以前に今のこの痛みをどうにかしないといけませんよね・・・。 &#160; 医師からもらったシップをはっていますが、 あまりにも痛い場合はコルセットをつけることになるみたいです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>つい先日、パート先で腰を痛めてしまいました。</p>
<p>私は今、とあるパソコンショップでパートをしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事内容は商品の検品と品だし。入ってきた商品を検品して、</p>
<p>値段をつけて、売り場に出すのが私の仕事です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パソコン関係の商品は重いものが多いので、</p>
<p>どうしても力が必要になるのですが、検品や品だしは男手がいないので、</p>
<p>私を含めた女性従業員が行うことになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、印刷用紙が大量に入ったダンボールを持ち上げようとしたら、</p>
<p>思い切り腰を痛めてしまったというわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あの時の痛みたるや、口では言い表すことができない酷い痛みでした。</p>
<p>腰にズーンと痛みが走って、立ち上がることができなくなるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品の倉庫には私しかおらず、助けを呼びたいけれど痛みで声が出ない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>痛くて痛くて、</p>
<p>うずくまっているところに在庫をかくにんしにきた男性従業員が来て、</p>
<p>ようやく助かったというカンジでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あまりにも痛くて、立ち上がることすらできなかったので、</p>
<p>その日は途中で仕事を切り上げ、病院に連れて行ってもらいました。</p>
<p>医師の診断は「ぎっくり腰」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「これがぎっくり腰か！」と驚きましたが、</p>
<p>痛みで医師の言葉もロクに入ってきません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>病院に連れて行ってくれた社員さんに、自宅まで送ってもらい、</p>
<p>今は自宅療養ということになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ぎっくり腰なんて、お年寄りがなるものよ」と思っていましたが、</p>
<p>私もお年寄りになったということなのでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夫は「なんだ、ぎっくり腰か」と大して心配してくれず、子供たちも「まあ、</p>
<p>安静にしたら」とそっけないのですが、本当に洒落にならない痛みです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家事は、ご飯を作ることはもちろん洗濯や掃除もできないので、放置。</p>
<p>何もやらず、ひたすらベッドの中で寝るだけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正直、こんなことが起きると「仕事をする」のがもう怖い・・・。</p>
<p>パソコン関係のダンボールは、どれも重いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パソコンが入ったダンボールも重いですし、</p>
<p>細かい機器でもぎっしりとダンボールに詰まっていれば、相当の重さです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>台車があるとは言え、あのダンボールをこれからも持ち上げなければならないと思うと、</p>
<p>ちょっと「いやだな」という気持ちになってしまうのです。</p>
<p>またこんなことになったら嫌です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いや、それ以前に今のこの痛みをどうにかしないといけませんよね・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>医師からもらったシップをはっていますが、</p>
<p>あまりにも痛い場合はコルセットをつけることになるみたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう既にコルセットが必要になっている気がしないでもないですが、とにかくこれ以上痛くならない様にしたいです。本当に、そう思います。</p>
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		<title>26歳男性　大工　重いものを持つと、ぎっくり腰になりやすいと聞いた</title>
		<link>http://www.webreadydesigns.net/gekikosi/57/</link>
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		<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 12:29:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[ギックリ腰]]></category>

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		<description><![CDATA[ぎっくり腰にならない様に、 自分でも色々なことに気をつけていかなければと思いはじめています。 &#160; 僕の職業は大工、父親の跡をつぐ意味でこの職業を選びました。 &#160; 小さいころから父の背中を見て育った僕は、 この仕事に就くことができたことを誇りに思っています。 &#160; しかし、大工になってみて思いました。 「大工って、怪我や故障が多いな」と。 &#160; 僕の父は、大工の仕事中に一度ぎっくり腰をやっており、 同じ仕事をしている友人も、現場でぎっくり腰になりました。 &#160; その姿を見ているので、 「自分はぎっくり腰にならない様に注意していかなければ」と言う思いがあります。 &#160; どうやらぎっくり腰は癖になってしまうのだそうで、 一度なってしまうと続けてなる確率が上がるのだそうです。 そうなりたくはないので、とりあえず「ぎっくり腰にならない為の予防」が必要だと思いました。 &#160; ぎっくり腰にならない様に、心がけているもののひとつが「ウォーキング」です。 &#160; 大工の仕事はハードなので、 現場にいるときはそれなりに体を動かしています。 &#160; でも、天候で仕事が中止になってしまうことが多いのも大工なので、 そういう時は少し歩いて体をほぐす様にしています。 &#160; やっぱり、仕事で体を動かすのとプライベートで運動をするのとでは、 心構えも違ってきます。 プライベートでは好きにやれるので、より体がほぐれるカンジがします。 &#160; また、お風呂でストレッチもしています。 湯船に入ったところで体をひねるのは毎日の日課。 &#160; これをやると、体が軽くなったみたいになるのでオススメ。 風呂は毎日入るので、そこでストレッチをするだけでも体にいいと思います。 &#160; そして、生活の上で心がけているのが「左右対称に動く」と言うこと。 &#160; 僕は、立っている時にどちらかに重心がかかってしまうことが多かったのですが、 「それは腰によくない」と言うことを知りました。 &#160; それから、きちんと左右バランスよく体重を乗せて、腰への負担を減らしています。 &#160; これはネットで方法を知ったのですが、 こういう小さなところから努力ってできるんですね。 &#160; 冷えも腰によくないと聞いたので、 寒い日はちょっと厚手にして体温を逃がさない様にもしています。 簡単な方法ばかりですが、こ ういうことが積み重なって予防になるのだろうなと思いました。 &#160; こういう努力もあってか、今のところぎっくり腰になる気配はありません。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">ぎっくり腰にならない様に、</span></p>
<p><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">自分でも色々なことに気をつけていかなければと思いはじめています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">僕の職業は大工、父親の跡をつぐ意味でこの職業を選びました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">小さいころから父の背中を見て育った僕は、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">この仕事に就くことができたことを誇りに思っています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">しかし、大工になってみて思いました。</span></p>
<p><span style="font-size: small;">「大工って、怪我や故障が多いな」と。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">僕の父は、大工の仕事中に一度ぎっくり腰をやっており、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">同じ仕事をしている友人も、現場でぎっくり腰になりました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">その姿を見ているので、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">「自分はぎっくり腰にならない様に注意していかなければ」と言う思いがあります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">どうやらぎっくり腰は癖になってしまうのだそうで、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">一度なってしまうと続けてなる確率が上がるのだそうです。</span></p>
<p><span style="font-size: small;">そうなりたくはないので、とりあえず「ぎっくり腰にならない為の予防」が必要だと思いました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">ぎっくり腰にならない様に、心がけているもののひとつが「ウォーキング」です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">大工の仕事はハードなので、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">現場にいるときはそれなりに体を動かしています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">でも、天候で仕事が中止になってしまうことが多いのも大工なので、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">そういう時は少し歩いて体をほぐす様にしています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">やっぱり、仕事で体を動かすのとプライベートで運動をするのとでは、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">心構えも違ってきます。</span></p>
<p><span style="font-size: small;">プライベートでは好きにやれるので、より体がほぐれるカンジがします。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">また、お風呂でストレッチもしています。</span></p>
<p><span style="font-size: small;">湯船に入ったところで体をひねるのは毎日の日課。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">これをやると、体が軽くなったみたいになるのでオススメ。</span></p>
<p><span style="font-size: small;">風呂は毎日入るので、そこでストレッチをするだけでも体にいいと思います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">そして、生活の上で心がけているのが「左右対称に動く」と言うこと。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">僕は、立っている時にどちらかに重心がかかってしまうことが多かったのですが、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">「それは腰によくない」と言うことを知りました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">それから、きちんと左右バランスよく体重を乗せて、腰への負担を減らしています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">これはネットで方法を知ったのですが、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">こういう小さなところから努力ってできるんですね。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">冷えも腰によくないと聞いたので、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">寒い日はちょっと厚手にして体温を逃がさない様にもしています。</span></p>
<p><span style="font-size: small;">簡単な方法ばかりですが、こ</span></p>
<p><span style="font-size: small;">ういうことが積み重なって予防になるのだろうなと思いました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">こういう努力もあってか、今のところぎっくり腰になる気配はありません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">ぎっくり腰になった友人は入院するほど酷かったので、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">そうならない様に努力を続けていこうと思っています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">いつまでも元気で働ける様に、</span></p>
<p><span style="font-size: small;">なるべく健康に気をつけて過ごしていきたいものです。</span></p>
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